| 所在地 | 富士宮市野中 | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | JR身延線「富士宮」駅 徒歩22分 | ||
| 価格 | 1,500万円 | ||
| その他費用 | - | 土地面積 | 914.33㎡(276.58坪) |
| 現況 | 更地 | 駐車場 | - |
| 土地権利 | 所有権 | 地目 | 宅地 |
| 接道状況 | 西側公道(幅員約5m)接面約15m | 建ぺい率 | 50% |
| 容積率 | 80% | 用途地域 | 第一種低層住居専用地域、第一種住居地域 |
| 都市計画 | 市街化区域 | ||
| 設備 | 公営上下水道、都市ガス、電気 | ||
| 備考 | ◆高さ制限10m ◆がけ条例 ◆建築時に道路幅員4m未満の部分はセットバック必要 ◆現況渡し(物置あり) ◆公簿面積売買 | ||
| 引渡時期 | 相談 | ||
| 取引態様 | 媒介 | ||
| 所在地 | 富士宮市野中 |
|---|---|
| 交通 | JR身延線「富士宮」駅 徒歩22分 |
| 価格 | 1,500万円 |
| 面積 | 914.33㎡(276.58坪) |
| 築年月 | - |
朝、空気が澄んだ日。
ふと視線を上げると、そこに富士山があります。
この土地のいちばんの魅力は、きっとその距離感です。
「見える」というより、「そこにある」と感じられるような存在感。
日々の暮らしの中に、当たり前のように富士山が入り込んできます。
敷地は約276坪。
数字だけでも十分広いのですが、実際に立つとその“余白”に驚くはずです。
家を建てても、まだ余る。
庭をつくっても、まだ余る。
その“余り”をどう使うかは、住む人次第です。
畑をつくるのもいいし、犬が走り回れる庭にしてもいい。
ガレージを構えて、趣味に没頭する場所にするのもあり。
あるいは、あえて何もつくらず、ただ空を感じるスペースとして残すのも贅沢です。
整いすぎていないからこそ、余地がある。
決められていないからこそ、自分の暮らしを持ち込める。
そんな土地です。
物置がひとつ、ぽつんと付いています。
最初は仮の拠点として使うのもいいし、DIYの基地にしてもいい。
ここから少しずつ、この場所との関係をつくっていくのも楽しそうです。
富士山を“眺めるための場所”ではなく、
富士山と“暮らすための場所”。
そんな感覚が、しっくりくる方に。
















